「DPI(職場適応性テスト) 」の診断結果を面接と連動させて、面接の構造化を図ることにより、自社の戦略に合った人材を見極めることができます。
知的能力と性格の両面から診断する「DATAα(総合能力診断システム) 」を一次試験として活用、検査結果を面接で活用し人物理解を深めます。さらに役員面接前に「DIST(ストレス耐性テスト)」を実施、結果が低い場合は面接の方法を変更し、御社の仕事に耐えられるかどうかを見極めることができます
「DPI(職場適応性テスト) 」と「DIST(ストレス耐性テスト)」を併用することにより、組織になじみ、かつ、ストレス耐性の高い人材かどうか把握することができます
「DPI(職場適応性テスト) 」と「DIST(ストレス耐性テスト)」を併用することにより、組織になじみ、かつ、ストレス耐性の高い人材かどうか把握することができます
フレッシャーズ・コース
DPI-COM(コンピュータ人材診断システム)
内定者フォローツール「フレッシャーズ・コース」でビジネス基礎力と御社へのロイヤルティを高め、性格検査「DPI-COM(コンピュータ人材診断システム)」の本人用フィードバックシートで内定期間に自己のパーソナリティーの棚卸しをさせ、企業人としての自覚を促します
ストレスマネジメントブック
「DIST(ストレス耐性テスト)」を実施し、各自にどのようなストレスに強いか、弱いかを認識させ、ストレスへの対処法を身につけさせます。管理職には職場のメンタルヘルス対策マニュアル「ストレスマネジメントブック」で部下への指導のポイントを理解させます
ビジネスに必須の基本スキルを身につけさせ、早期戦力化するための教育ツールです
「DIST(ストレス耐性テスト)」を実施し、診断結果を配属先の上司に渡すことにより、効果的なフォローが可能になります。更に若手社員向け教育ツール「一人前の仕事力」で仕事に対する心構えやスタンスを身につけさせ、早期離職を防止します