スマホ業界の成長ぶりに将来性を感じて業界参入をした企業様、思うように結果が出ずに困っていらっしゃいませんか? まずは弊社アイ・エンターの実績(2012年1月現在)をご紹介しましょう。
  • 3ヶ月でのスマホ関連エンドユーザー新規アポイント獲得200件
  • スマホアプリ開発で受託開発月商1000万円
  • 初訪からわずか3日間でiPadアプリ開発受注
「たまたま上手くいっているのでは?」そう思われる方もいらっしゃるでしょう。
しかし、このような結果を出すために必要なプロセスがあるのです。

■このような事態に陥っていませんか?
スマホ市場の拡大、未来予測に後押しされてスマホビジネスに参入したけれど・・・
  • ・スマホ開発の提案を行うノウハウがない・・・
  • ・受託での開発が受注できない・・・
  • ・開発実績がないのでお客様と話ができていない・・・
  • ・そもそも営業のやり方がわからない・・・
このように悩んでらっしゃる企業様も多いのではないかと思います。実際のところ、弊社も同じでした。
ところが、「やり方」を変えるだけで動きに劇的な変化が生まれました。

■スマホアプリでエンド開拓を行うポイント
まず一つ目は、「テルアポ」です。
どのような会社でも、電話と人がいれば始められるお手軽な手法です。
当初はとにかくがむしゃらにテルアポを営業マンに行わせました。リストを作成させて
電話をかけ続ければ、お会いして頂ける企業もありますし、その中から提案できる企業も増えてきます。
「新規開拓」は営業の基本だと考えています。
テルアポにもアポを取るために大事なポイントがあります。

二つ目はPULL型営業の確立です。これを行っただけでWEBからの問い合わせ数が3倍に上がりました。
実は、アプリ開発できる会社を探しているエンドユーザーは多いのです。
そのようなエンドユーザーに見つけてもらう仕組みを作り行わなければいけません。
それでは、この二点をただがむしゃらに行って、多数の企業様とお付き合い、実績を上げることができたのか?
答えは “NO” です。

実績を出すための最大のポイントが、三つ目の「提案書の作り方」です。
頑張って獲得したアポイントも、工夫の無い提案や、的外れな提案をしていても案件獲得にはつながりません。
弊社では、「提案書の作り方」もルール化して 営業マンに徹底させています。

こうして、エンドユーザー開拓を進めていった結果、元請の受注に依存しない体制を構築することができ、スマホ開発の実績も次々と増えて行きました。
弊社は何もない状況から思考錯誤して、現在ではスマートフォン関連で年商2億円程度の売上を見込んでいます。
また「ポケット就活講座SPI~ポケ就~」をリリースをしApp store 有料教育カテゴリで第6位を記録し,
(2011年2月)好評のためAndroidマーケットにもリリースをしました。
さらに独自電子書店アプリ「inko(インコ)」を8月にApp store にリリースしました。
今後の市場成長率が見込める電子書籍市場にもいち早く参入しています。
スマートフォン開発に取り組み、売上を上げていくことで、利益を大幅にアップさせることができましたし、自社サービスの展開も可能になりました。

さて、ここまでご紹介させて頂いた、弊社が成功した取り組みを出し惜しみすることなく公開するセミナーを開催することにしました。
前述した3つのポイントを詳しくお話しいたします。
エンドユーザーへの提案実績をもとに、弊社はスマホ提案の自信を持っています。
現状に行き詰まりを感じているソフト会社の社長様には、間違いなくお役に立てる自信があります。

斉藤芳宜
㈱船井総合研究所
チーフコンサルタント
斉藤芳宜氏

また、今回のセミナーには、ご存知の方も多いかと思いますが、
船井総研のIT・ソフト会社専門コンサルタントである斉藤芳宜氏
をお招きして、「最新業界動向とエンドユーザー開拓の原理原則」について
お話いただく予定です。

今回のセミナーでは、次のような話をさせていただく予定です。
  • 最新業界動向とエンドユーザー開拓の原理原則とは?

  • 常駐派遣・受託開発のソフト会社がこれから進むべき道とは?

  • 経験者ゼロからスマートフォン開発部隊を立上げる方法

  • スマートフォンアプリ開発でエンドユーザーを開拓する秘訣

  • エンドユーザーを「ワクワクさせる」提案書の作り方、10のポイント

  • スマホ開発でエンドユーザーから案件を獲得した事例大公開

なぜ、弊社がここまでノウハウを公開するかと言いますと、スマホ開発で一緒にこの業界を盛り上げていきたいからです。
お世話になった業界に恩返しをしたいというと大げさかもしれませんが、そのような気持ちがあります。
ぜひ、セミナーでお会いできることを楽しみにしております。
株式会社アイ・エンター
代表取締役
入江恭弘



追伸

いつまでも経っても起こらない奇跡を待っていても、何も始まりません。
弊社と同じように、成功するノウハウを持って、将来への歩みを踏み出しましょう。
下記要領にて実施致しますので、ご関心をお持ちの方のご参加をお待ちしております。

「スマホ関連ビジネスで、エンドユーザー開拓」事例大公開セミナー

■主催
・主催:株式会社アイ・エンター
・ゲスト講師:株式会社船井総合研究所
■日時・場所
2012年02月21日(火) 14:00~17:00(受付13:45~)
・アイ・エンター セミナールーム
http://www.i-enter.co.jp/map/index.html
■対象
常駐派遣・受託開発型ソフト会社の経営者様
■セミナー内容(一部)
  • 最新業界動向とエンドユーザー開拓の原理原則とは?
  • 常駐派遣・受託開発のソフト会社がこれから進むべき道とは?
  • 経験者ゼロからスマートフォン開発部隊を立上げる方法
  • スマートフォンアプリ開発でエンドユーザーを開拓する秘訣
  • エンドユーザーを「ワクワクさせる」提案書の作り方、10のポイント
  • スマホ開発でエンドユーザーから案件を獲得した事例大公開
■定員
20名限定
■費用
・無料

■ゲスト講師プロフィール

斉藤芳宜
斉藤芳宜斉藤芳宜
斉藤 芳宜(さいとう  よしのり)
船井総合研究所/チームリーダー/チーフコンサルタント
神戸大学経営学部卒。中小企業診断士。大手通信会社においてIT関連の新規事業 立上げのチームリーダーを経て、船井総研に入社。現在、船井総研・IT企業コンサル ティングチームにおいて、 特に即時業績アップにつながるコンサルティングを得意と する、IT・ソフト開発会社専門コンサルタントである。 「答えは現場にしかない」という 信念のもと、年間250日以上を現場での調査と業績アップ支援に充てている。全国の IT企業経営者を組織化し、オンリーワン高収益企業の輩出を目指す勉強会「ITベン ダー経営研究会」を主宰している。 著書に、『お客をまとめてつかまえる「セミナー営 業」の上手なやり方』(同文舘出版)、『負けない会社のつくり方』(ビジネス社)があ る。

■講師プロフィール

また、お祈りメールがきました
入江 恭広(いりえ やすひろ)
株式会社アイ・エンター
代表取締役

入江 恭広(いりえ やすひろ)
明治学院大学経済学部卒。大学卒業後、株式会社コナカに入社。同期内トップセールスとなり、複数の新規店舗立ち上げや店長職を経験する。さらにITベンチャー企業に転じ、20代で営業・採用部門のトップとして従事する。2004年、30歳で起業し、株式会社アイ・エンターを設立。最初はたった一人、ワンルームのオフィスからのスタートだったが、わずか4年で売上約13億円を達成するなどの成長企業に育てる。社員数は現在75名。マイナビの自社ページには約4,000名がエントリーし、ソフトウェア部門でのPVランキング1位を度々獲得するなど、就活中の学生たちの注目を集める企業に成長。著書に、「就活極意 また、「お祈りメール」がきました。」(早稲田出版)がある。雑誌「経済界」2011年10月18日号 「百花繚乱で大混戦 スマホの未来」にインタビュー記事が掲載される。

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