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ソーシャルメディアを活用した広告活動について

こんにちわ。

最近はコンフェデレーションズカップに熱中して、コンディションを整えています。
次戦のイタリア戦、全然テレビは見れませんが、なんとか結果を出して貰いたいですね。

さて、本日はソーシャルメディアを活用した広告活動について、
使えるなと思った記事を見つけましたので少し書きますね。

各WebページにFacebook、Twitter、LINE等のボタンが設置してあるのが当たり前の
世の中になっています。正直なところどれが効果的なのかは一概には言えないところですが、
ちょっとこれはいいなと思った記事を見つけたのでご紹介します。

「Twitter Analytics」なるものがTwitter社から先日発表されたようです。
これまでもあるクライアントよりブランド戦略の一環としてユーザのツイートを集計して
傾向をキャッチし、ビッグデータとは一線を介したマーケティングデータを集約したい
というご要望を度々いただいていました。
単純にクローリングによる情報収集を思い描いていましたが、この「Twitter Analytics」
を活用することで自らのツイートに関するリツイート数やツイートのお気に入り件数、返信ツイートの数や
フォロワーの動きがキャッチできるようになるということです。
これはブランド戦略や顧客動向には直結したデータ収集ができるのではと期待感があります。
しかも無料!敷居が低くなったことで、今後はGoogleAnalyticsを分析する人の他にも
ソーシャルメディアを分析してコンサルする人が増えそうですね。
うちもやろうかな。。。

ads.twitter.com」で自分のTwitterアカウントを入力するだけで使えるようなので、
早速試してみます。CSVデータにも統計情報が落とせるようですので、レポート制作にも
便利ですね。

全ユーザが無料で使えるようですので、気軽にお試しください。

弊社はシステム開発を行なっており、リリース後のプロモーション、マーケティング活動も
一環してご協力させていただくことが可能です。
一度Webをご覧ください。

http://www.system-i-enter.com/

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