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MVVMライブラリ「Knockout.js」の魅力

Published on 2013年11月20日, by in 未分類.

周りでKnockout.jsを使って何か作ろうぜ!って盛り上がってるので
ちょっとずつ勉強してるWeb屋です。

今日はそんなJavaScriptのMVVMライブラリ、Knockout.jsのお話です。

色々と強みがあるKnockout.jsですが、特にデータバインディング機能が秀逸です。

今までaタグにクリックイベントを付与しようとすると・・・


$('a').on('click', function () {
// クリック時の処理
});

と書いていたのが


<a data-bind="click: sample">link</a>

var viewModel = {
sample : function() {
// クリック時の処理
}
};

と書くことができます。

Knockout.jsではイベントのバインディングだけではなく、
各種パラメータ(textやstyle)もバインドできるため、
イベントが発生する度にUIの更新も全て自動で行われます。

ここでダラダラ書くよりも、公式ドキュメントを読むほうが早いので興味を持たれた方は一度目を通してみてください!

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