XR開発

VR仮想現実

ユーザーに圧倒的な没入感のある
環境を提供することができます。

MR複合現実

ユーザーに仮想と現実を融合した
リアリティある環境を提供できます。

AR拡張現実

ユーザーにスマートフォンなどの
手軽な環境で拡張現実を提供できます。

実績を動画でご紹介

VRカーリング

VR

「VRカーリング」は専用のゴーグルを装着し、カーリングの擬似体験ができるVRアプリです。
弊社に、平昌五輪カーリング日本代表選手の平田が在籍しており、その兼ね合いで2017年、2018年に開催された軽井沢国際カーリング選手権大会の観戦を楽しむ取り組みとして開発しました。 2018年の大会では、VRをもっと手軽に体験してもらえるように軽量、小型なVRヘッドセット「Oculus Go」を使用し、小さなお子様でも、簡単にボタン1つで操作できるように改良を加えています。

大会会場でVRカーリングを選手にも体験してもらいました!

大会会場でVRカーリングを選手にも体験してもらいました!

信濃毎日新聞でも取り上げられました!

信濃毎日新聞でも取り上げられました!

旅行体験共有アプリ(プロトタイプ)

AR/VR

ARとVRを活用し旅行に参加できない人も一緒に参加した気分になれるアプリのプロトタイプを開発しました。観光地でスマホアプリを起動すると現実の映像上に自宅にいる人のアバターが合成され、自宅にいる人側では、観光地の360度動画上に観光地にいる人のアバターが合成されます。
※デモ動画は、スマホ側とPC側にそれぞれのアバターが表示されることを検証しています。

旅行体験共有アプリ(プロトタイプ)
旅行体験共有アプリ(プロトタイプ)

VR内視鏡

VR

自分が内視鏡になった気分で、大腸の中を見渡すことができるVRです。こちらの動画は技術検証した際の簡単なデモ動画ですが、この技術を利用して医療の現場で手術の補助的ツールとしての活用や、工事現場での点検作業など様々な場面に活かすことができます。

リアルタイムで3Dモデル生成

VR

STLという3Dモデルのファイルを読み取り、リアルタイムで3Dモデルとして生成する技術検証をした際のデモ動画です。生成されたモデルはLeapMotionというハンドトラッキングができるデバイスを使用することで、掴む、触るなどのアクションが可能になります。

ポジショントラッキングを用いた施設案内アプリ

AR

ARCoreとVuforiaを使用したポジショントラッキングを用いて施設をキャラクターが案内するアプリです。この動画では、エレベータ前に目的地を設定しており、マーカーを読み取ることで位置合わせが行われ、目的地までの道順が拡張現実で示されます。

360度カメラLIVE映像配信

VR

軽井沢国際カーリング選手権大会2017で大会を楽しむ取り組みの一つとして、大会関係者ご協力の元、カーリング会場に360度カメラを設置し、試合の様子を360度見渡すことができるLIVE映像を弊社が開発した「KICC」アプリで配信しました。こちらの動画は360度でご覧いただけます。色々角度を変えて視聴をお楽しみください。

「どこでもドア」もどきの実験

VR

HTC Viveを用いて、「どこでもドア」のような空間を移動できるVRをデモ開発しました。デモ動画では、和室にある紫色の怪しげな扉を開けると、アイエンターの東京本社へ移動します。こちらは、アイエンターのVR研究開発初期に開発したものです。

空中に絵が描けるアプリ(Air Draw)

MR

指先を使って空中に好きな絵を描くことができるHoloLensアプリです。平面的な絵だけでなく、360度様々な角度から、色々な場所に多彩な色を使って描くことが出来ます。このアプリは、アプリの構想からリリースまで、デザインも含めて2週間で開発しました。

アイエンターのXR開発についてもっと詳しく

アイエンターのXR開発特設ページをご用意しておりますので、是非ご覧ください。

XRでこんな事もできます

リアルなサービスが提供できる

リアルなサービスが提供できる

例えば、XRを活用するとブライダルフェアに来た参加者が、その場でリアルな結婚式を体験することができます。パンフレットや動画だけでは、伝わらない部分をXRを通して伝えることができます。

臨場感あるLIVE映像の配信

臨場感あるLIVE映像の配信

試合やイベント、ライブ、講義、研修、セミナーなど、様々な場面で360度カメラを活用したLIVE映像の配信が可能です。ただ動画を見るだけでなく、実際に体験したような感覚を提供することができます。

MRで点検漏れなどを防ぐ

MRで点検漏れなどを防ぐ

例えば、MRを活用してトンネル内の点検工事の際、点検箇所や注意点などを現実風景(トンネル内)に表示させながら、確認することで、点検漏れなどを防いだりすることができます。

トレーニング教材での活用

トレーニング教材での活用

店舗スタッフへの教育や専門技術の継承、危険な作業の共有など様々な教育教材として活用することができます。XRを活用することで、教育の為の人的工数を削減しつつ、充実した教育内容を提供できるようになります。

立体的な施設案内が可能

立体的な施設案内が可能

例えば、MRを活用して目的地までの道順を施設内の床にマーカーで表示させたり、案内標識などを空間上に表示させたりすることができます。仮想と現実を組み合わせることで、より便利なサービスを提供することが可能です。

遠隔からの技術指導が可能に

遠隔からの技術指導が可能に

例えば、現場のリアルな状況をMRで共有できれば、遠隔から熟練技術者が現場にいる技術者へ作業指示を出すことが可能になります。また、現場に行く必要がなくなるので、同日に複数案件対応することも可能になります。

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